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ROCK IN JAPAN 2006

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「ROCK IN JAPAN
2006」に行きたい。行きます。

ただがむしゃらに、ワーっとなりたいんです、今。

8/5(土)
その日は、スピッツ・奥田民生・COCCO・真心ブラザーズ・オレンジレンジなどなど。
が出演すること+私にとってビックニュースなのは、エレキコミックのやっつんも出ること!!!!
明日のチケット発売日なにがなんでも取らなくちゃ。戦いですよっ
前にエレキコミックのライブチケットを取ってくれた友人も参戦。結果は………………。


公式ホームページ http://www.rijfes.co.jp/
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by bantan_hq_21 | 2006-06-30 19:44

趣味:自問自答。


此のブログだけで、自分でも分かるくらい自問自答が多い。

もう趣味なんだよっ と言われるくらいだ。映画を見終わると自問自答が始まる。


苦しいのに、悩んでいる自分が決して嫌いじゃないから繰り返してるのだろう。

「話し聞くよ。」

その一言が、嬉しいのに意地を張ってしまう。こんなに厄介なヤツだとは思ってもみなかった。今、付き合ってくれてる人・これから出会う人…ヨロシクお願いします。
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by bantan_hq_21 | 2006-06-28 14:43

考える<行動。

「頭で考えるより行動だ」
そんなこと分っているはずなのに………

自分の知識のなさに、落ち込んでみたり…
自分の常識のなさに、恥ずかしくなったり…。



経験する<頭で考えることが多くなっていた。
そんな時は、大抵頭で考えてマイナスに進んでいく。
一歩が踏み出せずに、ジタバタしている。


楽しいことに逃げようとしている自分に腹が立つ。
守りに入っている自分に苛立つ。


もうすぐ7月だ。 気持ちを切り換えていこうっ!
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by bantan_hq_21 | 2006-06-27 14:40

大泉洋。

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パパパパパフィ。に大泉洋が出演。当時、中学生くらいだった私も番組を観ていたはずなのに…大泉洋の存在を覚えていない!なんてことだっ!


朝からビデオ予約をセットし出かけた私。
ビデオをチェックすると冒頭から出演してましたね。

あの笑いにつられて
こっちまで笑顔になってしまう。やっぱり、彼のエネルギーはハンパじゃないです。ドライブのくだりも良かったし…もてなし料理「握り寿司&オムライス」も最高☆正直、10回くらい巻き戻して観てしまいました!

夏に向けて出演映画&ドラマ等が増えていくので番宣も楽しみだっ

「CREATVE OFFICE CUE」オフィシャルサイト http://www.office-cue.com/top.php
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by bantan_hq_21 | 2006-06-26 12:55

映画「デスノート」★★★★☆

いやぁ〜、全く観るつもりがなかったのに…
王様のブランチをみていたら、気になってしまった。

原作は、はじめ読んでいたが文字が多くなって断念したのを覚えている。
だから、映画で始めて内容を知ったくらいだ。

正直、面白い★
ただの犯人探しの話かと思いきや、人のココロの奥深く、汚い部分が描かれている。
その駆け引きがドキドキをさそう。
隣りの女性は思わず「えっ、ウソ!」と言葉をもらしていたくらいだ。
何が正義で何が正しいのか?
そんな問いがストレートに伝わってきた。その答えは現実に生きている此の世の中でも、答えを出せないモノだ。毎日ニュースで見る犯罪、裁判…そこにある無念・苛立ち・切なさ。。。。同じ人間なはずなのに。 だからこそ、ただのフィクションで止どまらない作品だったように思う。

後編、観に行こうと思いますっ。


デスノート・ストーリー
名門大学に通い、将来の警視総監を嘱望される天才・夜神月(やがみライト)。彼は偶然手に入れた、名前を書かれた人は死んでしまうノート“デスノート”を使い、法で裁かれない犯罪者を次々と殺していく。その目的は犯罪のない理想社会の実現だ。一方ICPO(インターポール)は犯罪者の大量死を殺人事件と考え捜査を開始。世界中の迷宮入り事件を解決してきた謎の探偵・Lを捜査に送り込んできた。そして月とL、2人の天才による壮絶な戦いが始まるのだった。



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予告では、「ハチクロ」がやっていた。これもまた、原作好きな私にとって、映画化はどうかと思っていたが…やっぱりあのセリフたちがせつなくて痛くて…。冗談じゃなく、予告だけで涙が溢れてしまった。
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by bantan_hq_21 | 2006-06-25 21:41 | 映画紹介

夏はじまります。

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まだまだ梅雨の季節だけど…

夏が近付いているのを日々感じる。

ラジオから流れる音楽。

夏フェス。

冷やし中華はじめました。

浴衣。

風鈴。

うちわ。

サンダル。

私だけ取り残されはしないだろうかと、少し焦ったり・少しそわそわしたり…。

そう、2006年も半分が過ぎた。私は、何ができて、残りの日々何をしていこうか?
ひとつ言えることは、笑顔で楽しく1日1日が送れたら◎
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by bantan_hq_21 | 2006-06-25 21:22

存在。

 ある人に言われた。
 
 「会社や社会でやっていく上で大切なことは、その場所・環境で
  どれだけ、居なくてはならない人になるかだと思うよ」
 
   その人の姿や言葉に説得力があった。そんな女性に私もなりたい。



 この人が居なきゃ・この人を逃したくない と周りの人に思ってもらうこと。

        居てほしい人。
        どちらでもいい人。
        居て欲しくない人。
 
 足を踏み出した社会。どれだけ自分らしく、そしてなくてはならない人に
 なれるか。私の気持ちと意識次第でなれると信じたい。
いろんなことが不安になったりするけれど、自分を信じれるココロを持ち続けたい。
 
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by bantan_hq_21 | 2006-06-22 17:30 | ひとりごと

映画「初恋」★★★★☆

あの3億円事件の犯人は、女子高生だった。
そんな衝撃的なキャッチコピーを目にした私は、何とも言えない衝撃を受けた。
正直1968年、私は生まれていない訳で あの時代にどんだけ世間が衝撃を受けたのかは、想像の範囲だ。
あの3億円は一銭も使われていないという事実。
何のために.......

その一つの答えがこの作品には描かれていたように思う。
時代を変えたい。このままじゃいけない。
そんなエネルギーが、この事件の真相なのかもしれない。

映画や本...から見るに60年代は、エネルギーに満ちていたんだと
私でも感じる。そんなエネルギーを今私たちは持っているのか?
何を持ってゆたかなのか?何を持って幸せなのか?

そんな問いが、あの時効になった3億円事件が語っているようだった。





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ストーリー
高校生のみすずは、小さい頃から孤独だ。みすずの母親は小さい頃、兄を連れていなくなったきりだった。ある放課後、みすずはとある場所に足を運んでいた。目の前にはBというネオン看板。みすずの手に握られたマッチの名と同じだ。数日前、兄が突然現れ手渡したマッチだった。店内に進むと、彼らはいた。兄の亮、女優ユカ、浪人生タケシ、肉体派テツ、お調子者ヤス、そして東大生の岸。仲間に加わったみすずの生活は少しずつ変化していく。そして岸に対して生まれた切ない感情…。そんなある日、岸がみすずに驚くべき相談を持ちかける。


公式ホームページ http://www.hatsu-koi.jp/

スタッフ
監督:塙幸成
原作:「初恋」中原みすず著 (リトルモア刊)
脚本:塙幸成/市川はるみ/鴨川哲郎
主題歌:
「青のレクイエム」元 ちとせ (エピックレコードジャパン)
制作:ミコット・エンド・バサラ
制作プロダクション:アン・エンタテインメント
製作:ギャガ・コミュニケーションズ
配給:ギャガ・コミュニケーションズ powered by ヒューマックスシネマ
支援:文化庁

キャスト
宮崎あおい
小出恵介
宮崎将
小嶺麗奈
柄本佑
青木崇高
松浦祐也
藤村俊二
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by bantan_hq_21 | 2006-06-19 14:08 | 映画紹介

決断。



 自分は、何に向かって

 今何をすべきなのか。 人の意見に左右され、自分を見失う。

 単純に今私が何がしたいのか。その答えが大切だ。

 決断するときだ。

 何にも揺るがない信念。今私が必要なもの。
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by bantan_hq_21 | 2006-06-16 10:23 | ひとりごと

気になる1本「colors」。

人はなぜ自分の気持ちを正直に伝えることが出来ないのだろう?
伝えたい、もう一度だけ人生をやり直せることが出来るなら…。

 
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このキャッチとビジュアルにとても興味を持った。
そもそも監督は、私が通っていた学校出身ということもあり、なんだか近い存在のような遠い存在のような....。そして、出演者の山本浩司さん、高野八誠さんとも
お話させていただく機会があり、とても魅力的な雰囲気をもった俳優でした。
もちろん、マメ山田さんは「青い春」を見てから、あの存在観に圧倒されっぱなしです。そんなこんなで、今みたい作品の一つです。あの真っ白なビジュアルが、とても新鮮でどこか陰があって、見入ってしまう。
7月15日 渋谷シネ・ラ・セットにて

そうだ、まだ「初恋」を見てなかった!!!! 前売り券を買ったのに...。



病院で死にゆく修治、独房で死を待つ稔、女に浮気をされたサチオ、合コン好きのリカ、自分に自信がない果穂、自分の存在を否定する賢作、夫の帰りを待つ平凡な主婦泰子。彼らが迷い込んだ世界にはいろんな色の箱がある。赤、青、緑、黄、橙、黒、紫の箱。二つと同じ色のない箱には一つの鍵穴がある。それ以外は何もないその箱の中で、彼らがはじめて見つめることの出来た過去。少しずつ沸き上がる後悔の気持ち。

絶望の中で気づくことがある。
大切なものを失いたくないという想いだけが彼らを突き動かす。けれどそれは決まって大切なものを失ってしまいそうになってからだった。彼らが大切な人への気持ちに気づいた時、その先には優しい光に包まれた虹の架かる世界が広がっているのだろうか?

希望と絶望の隙間にある不思議な世界。そこに迷い込んだ人々の切なくて、ささやかな願いが込もった物語が誕生した。

2006年/日本/111分/配給:スローラーナー
監督:柿本ケンサク
出演:村上淳、光石研、松岡俊介、高野八誠、川村亜紀、
目黒真希、山本浩司、渡辺真起子、マメ山田、三輪明日美、三輪ひとみ、今宿麻美
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by bantan_hq_21 | 2006-06-12 10:57 | 映画紹介

大人になるって大変だな。社会にもまれながら、色んなことを吸収している日々。そんな日々を書いてます!
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